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ジェルザーク将軍から一言いただきました。


「軍の規律のため剃っているだけだ。
ワシは断じて禿げではない。」



ありがとうございます。


映画「進撃のジェルザーク」の紹介動画になります。聖守護者関連のムービーは全く無いので紙芝居になってしまいますが、頑張りました。(5/21)





また新しい動画になりますw DQXショップの新アイテムの紹介動画です。アイデアは前作動画を作成中に思い浮かびました。手間は掛かりましたが、一気に作りました。(5/18)





新しい動画を作ってしまいました。「この動画が終わったら一休みしよう」と思いつつも、作っている間にインスピレーションが湧いてきてしまい、切りが無いんですがw リーネさんが子供たちの願いをかなえるべく、世界最強の魔物タッグチームを決める大会を主催するという話になっています。前回の聖守護者のプロモも頑張りましたが、今回の力の入れ方は比較になりません。ムービーやプレイ動画を多く借用した前回と違い、今回はほとんどの部分を自分で作りました。アイデア的にもクオリティ的にもこれ以上のものはしばらく出来ないかもしれません。いずれにせよ、今度こそここいらで一息つくのもありかもしれませんね。(5/14)





聖守護者の闘戦記のポスターでは飽き足らず、プロモーション動画も勝手に作ってみました。何と言っても素材不足が深刻なので、「守護者と関係ねえだろ?」というムービーを多く活用しました。手間は掛かりましたが、頭に描いていたものはほぼ100%実現できたと思います。音楽の割り当てが最後の工程だったのですが、両者の長さが合わず、応急処置的に動画を尺伸ばししたり、音楽をカットしたりと詰めの作業が特に大変でした。文字のアニメ演出も色々工夫を凝らしてやっているのですが、次回はドラクエのロゴのようにキラリと光るような演出も試してみたいです。(5/6)





新しい守護者実装前に1つ大きな動画を終わらせたいと思っていましたが、何とか間に合いました。遂に動画加工に手を出してしまいました。自分で勝手に作品の敷居を高くしてしまい、自分で自分の首を絞めている気分ですw 楽しいからいいんですが、作業がどんどん大変になりそうです。カットして動画時間を短くする作業は「トリミング」と呼ばれますが、動画の余白などをカットして幅や高さを調整する作業は「クロッピング」と呼ばれます。後者は例えばプレイ動画をアップする際、キャラアイコンを見せたくない場合に有効です。クロッピングを行うのにフリーで操作も簡単なソフトが手に入ったのは大きかったと思います。守護者が一段落したら、また動画作成に戻りたいです。色々アイデアが浮かんでいますw (4/15)




暇があれば相変わらずドラクエ映画情報をやってるんですが、スパイダーマンがマーベル・コミックを原作としているように、「ガタラ・コミックスという架空のレーベルの作品を原作とした映画」という新たな設定を考えました。ご存知の方もいるとは思いますが、マーベル原作の映画はイントロがあるんですね。漫画がペラペラめくられて、その中から MARVEL という文字が浮かんでくる感じなんですが、似たようなイントロをガタラ・コミックス用に作ってみました。



技術的には何ら難しい作業は無いんですが、コマ数が多いので結構苦労しました。最初想定していたものと少し違ったものが出来てしまったのですが、まあまあ満足いく作品になったと思います。ただ、構想から作成作業までトータルで1週間近く掛かったんですが、出来た映像はたったの20秒なんですよねw (4/9)


ドラクエ映画(私のやつじゃなくw)のPVの第一弾が公開なってますね。パッと見た感じではハリウッドのCGアニメ映画と遜色無いように見えます。観に行くつもりは毛頭なかったんですが、ちょっと心動かされそうです。子供の頃ドラクエVをプレイした大人が自分の子供を連れて観に行く形になるでしょうから、一種のロマンですね。キャラを見るといわゆる「鳥山絵」ではないです。特にビアンカやフローラの目つきや鼻の感じを見ると、海外公開を意識している気がします。ドラクエを本格的に海外(特に欧米)へ進出させるための布石の1つでもあるのかなと想像したくなります。中国版ドラクエ10の終了が正式に決まったようですが、やはり日本ゲーム界を代表するシリーズですし、何よりも生粋の日本製RPGですので世界中でもっとプレイしてもらいたいですね。(4/5)


4.5のメインストーリーを2日目でクリアしました。新守護者が控えているので珍しく早く終わらせた感じです。他にやることもあまり無いですしね。ラストは2や3の時のような派手さはなかったですが、全体を通して良い物語でした。4開始にあたり、安西Dも物語に力を入れると宣言していましたが、その通りだったと思います。メインストーリーの伏線回収はもちろんですが、数々のサブクエでバージョン1からの伏線も回収していく流れは見事だったと思います。特に4は冒険の舞台が過去現在未来に及んだけに、整合性の問題などでスタッフはかなり苦労されたのではないかと思います。バージョン5は新世界が舞台とのことですが、魔界が舞台になるのではという噂は結構出てるようですね。果たして?(3/23)





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